熊野県四日市市
まことにすみません
このブログの更新を心待ちにしていた3階席2階席の皆さん
そして1階、アリーナ席の皆さん
本当にすみません
またいつもの私の勝手です
どんな勝手かというと、それは私の部屋にある座布団カバーを夏物から
秋冬物に換えようと思い、座布団カバーから座布団を出し新しいカバーに
どれ、かえようかいな と思ったら座布団の埃でクシャミが出て
それからクシャミは出続け、鼻は痛くなるほど咬まれた
「水のごとき!」と言いたくなるほどサラサラの鼻水だったので
下を向いただけで鼻水が垂れる
・だから鼻を咬む
・鼻を咬んだからこそばゆくなる
・またクシャミが出る
・また鼻水が垂れる
・だからまた鼻を咬む
これを何度も繰り返してるうちに、花粉症の時のような症状になり
瞼がトロンとしてきて、でもクシャミは出るしーで
「ま、いいか」と思い、更新するのを止めました
明らかに、私の怠慢です
すいません
だから、こんな時間で眠いけど昼間の分と2つ更新しちゃうぞ!
おー!
と気合いいっぱいなのは何故かというと
これだけは
これだけは皆さんにお伝えせねばとムラッチ思っておりました
それは何かというと
私が嫌だ嫌だと言っていた、買ったブラシを持参の歯医者さんの結果です
買ったブラシを忘れまいと朝からしっかりカバンに入れて持って行ったのに
それなのに
あぁ、それなのにあの歯医者は、
そのブラシを使うこともなく「綺麗に磨けてますね。次は1ヶ月に来てください」
と言って5分くらいで終わったわ
おーい!!
あのブラシは一体なんだったのよー!
新しい嫌がらせなんでしょー!
せっかく重い思いして持って行ったのにー!
何よー!
と、実際は細いブラシなので全く重くありませんでした
その極悪非道な歯医者さんからの帰りに乗ったタクシーの中では
ラジオがかかっていて
そのラジオをしばらく聴いているとどうやら「熊野古道」からの
ラジオ中継らしかった
そして中継の人とは別に、ラジオの司会をしている「ラジオメインキャスター」がいた
そのラジオメインキャスター(声判断、推定36歳男子)は熊野古道を紹介する時に
「熊野県・・・・あ、失礼しました。三重県、熊野市・・・・・」と言った
あぁ?
熊野県だとー?
・・・でも、確かに
確かに「三重」という名前って地味よね
「熊野県」のがなんかいい気がするわ
または「松阪牛県」とか
すぐに覚えてもらえそうだし
だったら私宛に届く手紙の住所も変わるのね
「熊野県」ってなかなかかっこいいわね
「どうも、熊野県出身の村田です」といざという時は言える、ということで
つまりは、「熊野県では、今日いち早く・・・・」とニュース番組で聞ける、ということで
ということは「熊野県は晴れでしょう」と天気予報でも聞けるということだ
いいじゃないのー熊野県!
「どこにあるの?」と人に聞かれる回数も「三重県」の時よりは減るかもねぇぇ
他県から引っ越してくる人も、多くなったりして
参ったなー
あははあははあはは
あ~あ、でも、残念な事にここは三重県なのだ、今のところ
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